後援会案内

後援会概要

名称:
山雅後援会
組織:
名誉会長・名誉顧問・相談役
(役員)会長・副会長・監事・顧問・参与・理事長・専務理事
(理事)理事長・専務理事・副理事長・理事
(専門部会)活動部会・地域部会・職域部会・幹事会
会費:
個人・個人事業者  入会金:2,000円  年会費:10,000円/1口
法人・団体     入会金:5,000円  年会費:30,000円/1口
松本山雅FC
財政支援:
後援会年会費として徴収した収入から、後援会での事業活動及び運営にあたる費用を差引いた残金(年会費の30%を目安、会員の増減により変動する)を、松本山雅FCの活動へ充当する。
活動内容:
1.総会  3月
2.役員会 数回/年
3.理事会 数回/年
4.各事業
5.決起大会(会員親睦会) 3月/11月(予定)
事務局:
山雅後援会事務局
〒390-0811 長野県松本市中央1-7-13 カネモ公園ビル3F
(有限会社 イー・オフィス内)
TEL:0263-39-6031 FAX:0263-39-6032

後援会会則

この会則は、松本山雅フットボールクラブ(以下、クラブとする。)及び、その育成組織の活動を支援する団体である、「山雅後援会」の運営を円滑に行うために、規約を明らかにし、必要な事項を定めるものとする。

第1条 名称
本会は、「山雅後援会」(以下、本会とする。)と称する。
第2条 目的
本会の目的は次の通りです。
(1)スポーツ文化の振興や青少年の健全育成並びに地域の活性化に貢献すること。
(2)「松本山雅FC」を通じて会員相互の親睦を深め、会員の輪を広げること。
(3)「松本山雅FC」を地域発展の核と捉え、松本から世界へ羽ばたく「松本山雅FC」の活動を多面的に支援すると共に、地域の連携及び未来を創出すること。
第3条 事業
(1)クラブの活動に対する物心両面にわたる支援事業。
(2)クラブの活動に関する広報及び宣伝活動。
(3)地域社会への貢献と発展に関する事業。
(4)会員拡大に関する事業と会員相互の親睦推進事業。
(5)会員サービスに関わる事業。
(6)その他、本会の目的を達成するために必要な事業。
第4条 会員
本会の会員は、第2条の目的に賛同する個人・個人事業者・団体及び法人とする。
第5条 会員の種類
本会の会員は次の各号に掲げる通りとする。
(1)正会員  (2)名誉会員  (3)相談役 
第6条 会費
(1)会費は入会金及び年会費として次の通りとする。年会費は複数口の加入を妨げないものとし、入会金は年会費の口数に関わらず定額とする。
個人・個人事業者  入会金 2千円  年会費 1口 1万円
法人・団体     入会金 5千円  年会費 1口 3万円
(2)会費納入年度の翌年度5月末日までに更新がなさない場合は、会員資格失効となる。
(3)入会金は入会時のみ発生し、退会または会員資格失効による再入会時は、再度入会金を徴収するものとする。
(4)脱会時の会費の返還は行わない。
第7条 会員資格
(1)会員資格の有効期限は、毎年1月1日から12月末日までの1年間とする。
(2)途中入会の場合も、会員資格は12月末日までとする。
第8条 入会及び脱会
(1)会員は、所定の会費の納入によって入会することができる。
(2)会員は、時期または理由に関係なく、本人の意思によって脱会することができる。
(3)会費を滞納した者、本会の名誉を汚した者、または本会の会員として相応しくないと認められた場合は、本会理事会の決議により除名される場合がある。
第9条 役員及び理事
(1)後援会に次の役員を置く。
会  長  1名   顧  問 若干名   監  事  2名 参  与 若干名   副 会 長 若干名   理 事 長  1名 専務理事  1名
(2)会長・顧問・監事・副会長・参与・理事長及び専務理事は、役員会を構成する。
(3)後援会に次の理事を置く。
理 事 長  1名  副理事長 若干名  専務理事  1名 理  事 若干名
(4)理事長・副理事長・専務理事及び理事は、理事会を構成する。
(5)役員及び理事は、後援会正会員でなければならない。
第10条 特別職
(1)本会には、名誉会長・名誉顧問及び相談役等の特別職を置くことができる。
(2)名誉会長・名誉顧問及び相談役は本会の会長によって推薦され、総会にて報告する。
(3)国会議員・県会議員・各首長・市町村議会議員、及び公職に有る者は、その在任中を任期とし、特別職を退いた後の会員継続の有無は本人の意思によるものとする。
(4)特別職に就く者は、本会の運営について意見を述べることができる。
(5)特別職に就く者は、後援会会員以外から登用できる。
第11条 役員及び理事の選任
(1)会長は、地域においてサッカー又は地域振興に与する者を本会役員会にて会員の中より選出し、本会総会にて承認する。
(2)副会長・顧問・監事・参与・理事長及びは、会長が本会会員の中より選出し、本会総会にて承認する。
(3)専務理事・副理事長及び理事は、理事の互選により選出し、会長の承諾を得て、本会理事会にて承認する。
第12条 役員及び理事の任務
(1)会長は、本会の代表として、本会の目的を達成するために職務を遂行する。
(2)役員は、会長を補佐し、会の運営に関する根幹事項及び重要事項を審議する。
(3)副会長は、会長が職務不可能な状況に陥った場合は、あらかじめ定められた順位に従い会長を代行する。
(4)理事長は、事業推進の責任者として、本会の目的を達成するために職務を遂行する。
(5)理事は、理事長を補佐し、事業及び重要事項を審議する。
(6)副理事長は、理事長が職務不可能な状況に陥った場合は、あらかじめ定められた順位に従い理事長を代行する。
(7)監事は、事業および会計を監査する。
第13条 役員及び理事の任期
(1)役員及び理事の任期は2年とする。ただし、再任を妨げない。
(2)補欠並びに増員により選任された役員及び理事の任期は、前項の規定にかかわらず、前任又は他の現任者の残任期間とする。
(3)役員及び理事は、辞任又は任意満了の後においても後任者が就任するまでは、その職務を行わなければならない。
(4)特別職に就く者の任期は、第13条・1~3項の規定を準用する。
第14条 会議の種類
本会の会議は、総会、役員会及び理事会とする。
第15条 総会
(1)総会は会員をもって構成し、議長は会長または会長の指名を受けた者が務める。
(2)総会は年1回会長が招集し、次の事項を審議し、決定する。
①会則に関する事項。
②役員及びその他人事の選任に関する事項。
③収支予算及び年間事業計画に関する事項。
④事業報告及び決算に関する事項。
⑤その他会長が必要と認める事項。
(3)会長は、必要に応じて会員を招集し、臨時総会を開催することができる。
(4)議事ついては、出席会員の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
   
第16条 役員会
(1)役員会は役員をもって構成し、議長は会長または会長の指名を受けた者が務める。
(2)役員会は年1回以上会長が召集し、会長の選出・会則に関わる事項・年間事業計画・予算及び決算、その他議決を要する事項を審議し、決定する。
(3)議事については出席役員の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
(4)臨時役員会は会長が必要の都度召集し、重要事項を審議する。
第17条 理事会
(1)理事会は理事をもって構成し、議長は理事長または理事長の指名を受けた者が務める。
(2)理事会は年2回以上理事長が召集し、年間事業計画に沿って、本会の事業運営に関する事項、その他議決を要する事項を審議し、決定する。
(3)議事については出席理事の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。
(4)臨時理事会は、理事長が必要の都度召集し、重要事項を審議する。
第18条 専門部会の設置
(1)本会に専門部会を置くことができる。
(2)専門部会の会員は、本会の会員でなければならない。
(3)専門部会の会員は、部会長1名、副部会長若干名、部会員若干名とし、本会理事会を経て承認される。
(4)部会長及び副部会長を本会理事として選出するものとする。
第19条 地域支部会及び職域支部会の設置
(1)本会は、市町村単位もしくはその他の地域単位で地域支部会を置くことができる。
(2)本会は、職域単位もしくはその他の団体単位で職域支部会を置くことができる。
(3)地域支部会及び職域支部会の会員は、本会の会員でなければならない。
(4)地域支部会の役員は、地区会長1名、地区副会長・理事・顧問を若干名とし、本会理事会を経て承認される。
(5)職域支部会の役員は、支部会長1名、副支部会長・理事・顧問を若干名とし、本会理事会を経て承認される。
(6)地域支部会及び職域支部会役員のうち1名以上を本会理事として選出するものとする。
(7)地域支部会顧問及び職域支部会顧問は各支部会長が推薦する。地区選出国会議員・県議会議員、市町村長・議会議員等公職にある者は、その在職中を任期とする。
第20条 幹事会の設置
(1)本会に幹事会を置くことができる。
(2)幹事会の会員は、本会会員の中から理事長が委嘱し、その組織、運営等については、理事長が定める。
第21条 会計年度
本会の会計年度は、毎年1月1日に始まり、同年12月末日までとする。
第22条 経費
(1)本会の経費は、会費、寄付金及びその他の収入によって賄う。
第23条 予算及び決算
本会の予算及び決算は役員会の議決により定め、決算は会計年度終了後2ケ月以内に監事の監査を受け、総会にて議決するものとする。
第24条 事務局の設置
(1)本会は、運営及び事業を円滑に遂行するために、事務局を松本市に設置する。
(2)事務局には、事務局長及び必要な職員を置くことができる。
(3)事務局長及び職員は、会長が任命し、本会総会にて報告する。
(4)事務局の組織及び運営に関し必要な事項は、理事会の議決を経て、会長が定める。
第25条 免責事項
本会は、以下の理由において本会員に損害が発生しても一切責任を負わないものとする。
(1)本会役員会または理事会の承認を得ず行われた、事業及び行動によるもの。
(2)会員の個人的資質によるもの。
第26条 細則
この会則に定める以外での必要な細則は、理事会の議決を経て、会長が別に定めるものとする。
 
第27 施行
本会則は、平成22年10月30日より実施する。
【附 則】 
(1)この会則は平成22年10月30日から施行する。
(2)設立初年度の会計年度については、第21条の規定にかかわらず、設立日より平成23年12月末日までとする。

お知らせ
2017/09/04
[後援会員限定] 9/16群馬戦 ピッチ一周事業参加者募集
活動報告
2016/01/07
2015年度 Yell事業ご協力へのお礼
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